2010.04.01 Thursday
2010年4月1日(木)兵庫県立芸術文化センター・リサイタル
関本昌平ピアノリサイタル

日時 : 2010年4月1日(木)19:00 開演 18:15 開場
会場 : 兵庫県立芸術文化センター 大ホール
プログラム
ショパン : 英雄ポロネーズ 作品53
ブラームス : 3つの間奏曲 作品117
リスト : ハンガリー狂詩曲 第12番
ショパン : バラード第2番 作品38
ショパン : 舟歌 作品60
ショパン : 幻想ポロネーズ 作品61
全席指定 : A席 2,000円 B席 1,000円
チケット発売日 : 2009年11月22日(日)
お問合せ : 芸術文化センターチケットオフィス 0798-68-0255
http://www1.gcenter-hyogo.jp/sysfile/center/top.html

日時 : 2010年4月1日(木)19:00 開演 18:15 開場
会場 : 兵庫県立芸術文化センター 大ホール
プログラム
ショパン : 英雄ポロネーズ 作品53
ブラームス : 3つの間奏曲 作品117
リスト : ハンガリー狂詩曲 第12番
ショパン : バラード第2番 作品38
ショパン : 舟歌 作品60
ショパン : 幻想ポロネーズ 作品61
全席指定 : A席 2,000円 B席 1,000円
チケット発売日 : 2009年11月22日(日)
お問合せ : 芸術文化センターチケットオフィス 0798-68-0255
http://www1.gcenter-hyogo.jp/sysfile/center/top.html
スケジュール | comments (1) | -

Comments
極端な言い方ですが、昌平さんはショパンを弾くのではなく、ショパン「で」自己表現が出来る方なんだと思います。
プログラム曲が変更になったのはご自分が弾きたいと思う曲を弾きたいとの事と伺いました。シンプルな選曲であればある程、其処に演奏者自身が浮き彫りにされ、聴く者に感動をもたらします。今回のリサイタルは正にそんな演奏でした。